素材の甘みを100%引き出す焼き芋の作り方

サツマイモ

これで失敗なしです。

サツマイモの美味しい季節になりました。

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岡田弘太郎(おかだこうたろう)です。

収穫されたサツマイモは気温が12℃以下にならないところで2~3か月熟成することによって甘みが増すそうです。

という訳でこれから店頭に並ぶものも「美味しいサツマイモ」だと言えます。

我が家の定番の「焼き芋」を紹介します。

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方法とはいえないぐらい簡単~しっとり系~


中ぐらいのサツマイモ3本(総重量600g位)まで一度に焼けます。

・まずサツマイモの汚れを落とすために洗います。
・水分をふき取ってアルミホイルで包みます
・160℃のオーブン(予熱なし)で90分焼きます。
・取り出して召し上がれ(冷めるまで放置でも構いません)

しっとり、ねっとり、極甘の焼き芋になります。

焼き芋1中心部分まで濃い色をしています。

我が家では夜寝る前にセットして、翌朝再びオーブントースターで少し温め直したりして(もちろんそのままでも)食べます。

こちらは~ほくほく系~

ちょっと調べたら、この焼き方も見つけたので試してみました。
「オーブン温度230℃で40分」トップ画像の芋を焼いてみました。
焼き芋2中心部分が白っぽく仕上がります。これが「ほくほく」の部分です。

食べ比べてみましたが、個人的には「しっとり」が好きです。

多めに焼いてリメイク

たくさん焼いて残ったものをスウィートポテトなどのお菓子の材料にも使えます

「知っているか知らないか」だけの差

実はこの焼き芋の話をとある人に話したら思いっきり「へぇ~~知らなかった!」と言われてしました。


その人はその日、サツマイモを買って帰りました。


コツとかは特にないので知ってれば出来てしまう・・・。

POPとかチラシなどの販促も意外とそんな部分が多いです。


今後もその辺をいろんな方に伝えていきたいです。

おまけ~サツマイモの保存方法

サツマイモは寒すぎると傷んでしまうので、買ってきたら新聞紙に包んで室温で保存して下さい。

今日はこんな感じです。最後まで読んで頂いてありがとうございました!

あなたのメッセージを伝えよう!

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今日のエクササイズ

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