両親の介護生活を垣間見る

1週間以上記事を更新できておらず、久々の投稿がこんな話題ですが・・。

POPやチラシに関するネタが見つからなかったのもありますが、二人暮らしの両親に問題が発生しました。


父は要介護度4の状態で、母が介護をしております。

もちろん介護保険のサービスを十分に活用しておりますので、二人文句を言いあいながらもなんとかやっていたのですが。


先日母が腰を痛めて、起き上がることもつらくなりました。


たまたま僕の妹が帰省していたので、

その日に開いていた整骨院さんに診てもらうことができ、立って歩ける状態ではあったのですが

父の介護ができるハズもなく

僕も父の介護を手伝う事となりました

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予想通り大変だった


父は「昭和の不条理オヤジ」代表のような人なので

「それよりもこうした方がいいんじゃないかな」と


いつものルーティーンと違ったことをしようとすると文句を言います(笑)


自分の親だからまあ仕方がないかと思ってこなしましたが、

デイサービスやショートステイ等のサービスを受ける際に、これをお仕事でやって頂いているのかと思うと・・・

介護職の方には頭が下がります。

通常のルーティンワークのその先に

母もトイレでの介助の際に不自然な姿勢を強いられており、そのバランスの悪さが蓄積した結果今回のケガにつながったようなので


「このルーティーンは合理的なのか」とか「もっと良い方法はないか」などのアイデアを常に持ち続ける事が必要だな~と感じた次第。

仕事においても

自分の仕事をきちんとこなしていくのは当然ですが、いつものその作業に改善できる点がないか探り続けることは大切だと思います。

「POPを書く時間を作る」意識

せっかく商品を作り、陳列しても、お客様の目に留まり、手にとってもらえなければ意味がありません。

「伝えたいこだわり」や「お客様の感想」などのネタがあるならば


「書く時間」そのものは5分ほどです。


その「5分ほど」で販売個数が2倍になるなら

これはもう書くしかありません

重要なことは「書くためのネタ探し」です。

そんなネタ探しのヒントがあります・・・

売れるPOPを書く方法も合わせてぜひ手にとって見てくださいね。

今日はこんな感じです。最後まで読んで頂いてありがとうございました!

あなたのメッセージを伝えよう!

今日の「ワンダーコア」~シックスパックへの道~

今日のエクササイズ

プッシュアップ10×3セット

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