このギター教室の看板はなぜ手書き風なのか?

新堀看板

「にいぼりギター」と読みます。


関東エリアの方はどこかで見かけたことがあるはずです。全国各地にもある模様。


僕もなんだか見たことあるな~と思っておりました。

新堀ギターグループ


先日バラエティー番組で取り上げられていたのを見てなるほどと思った事を・・・。

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岡田弘太郎(おかだこうたろう)です。

まずはこの記事より
街でよく見かける看板「新堀ギター」の正体~聞いて驚く雑学まとめ~

1956年4月、新堀氏が22歳のときに
小さなギター教室を阿佐ヶ谷で始めた
1人目の生徒が来たのは、7月
生徒が来ない中、手書きで書いたのが、例の看板
看板のおかげで徐々に生徒が増えていった
原点である看板に時代が変わってもこだわり続けている
 

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「いろいろ試してみたが、一番反応が良かったので使い続けた」


テレビ番組の中で会長の新堀寛己さんが答えていらっしゃいました。


当時は生徒を集めることが第一だったでしょうから、当然と言えば当然ですね。

「初心を忘れないようにこのロゴを使い続けている」

成功しつづける人に必要な要素でしょうか。勉強になります。

POPでも・・・


ゲンを担ぐわけではないですが、反応の良いPOPはちょっとくたびれても使い続けてしまいます。


この看板も「手書きの味わいが成功した例」という事で・・・

最も大切なコトは・・・

「誰にどんなメッセージを伝えたいか」

それを


「伝えたい人の目に飛び込ませるためにはどうすればいいのか」


とにかく書いて、色々試してみるのが一番の近道です。


書けば何かが起こる!(きっと)


そのお手伝いができるかも・・・
売れるPOPを書く方法も合わせてぜひ手にとって見てくださいね。

今日はこんな感じです。最後まで読んで頂いてありがとうございました!

あなたのメッセージを伝えよう!

今日の「ワンダーコア」~シックスパックへの道~

今日のエクササイズ

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