めざせ一発屋!

一発屋
めざせ一発屋!

というお話を。

鳥取市で活動中!
POP・チラシ・DMで実店舗の集客・売上げアップをサポートする専門家
岡田弘太郎(おかだこうたろう)です。

昨日、鮮度の良い「境港産の真鯖」をゲットしたので、仕込んでおきました「手作りしめ鯖」でございます

しめさば

イキのいい鯖を見ると、うずうずしてしまいます。しめ鯖作りたくて。
光ってる皮のすぐ下に少し白っぽい層があるのが見えるでしょうか?これが皮下脂肪です。この層が厚いほど美味い鯖といえます。今回はちょっと期待外れ気味。
でも美味しく頂きました。

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一発屋はすごい。

芸能界において、以前は揶揄されたり面白おかしく扱われることの多かった「一発屋」という言葉ですが、最近は変わってきたようです。
つまり「一発当てるだけでもスゴい」というわけです。


「♬なんでだろう~」でブレイクした「テツ&トモ」さんも、最近テレビに出ることは少なくなったものの、顔と名前は知られているので地方の営業などでキッチリ稼いでいると、ネットの記事で読んだ記憶があります。

○○といえば△△だよね~

というふうに市場に認知され、収益の柱になるまで育て上げる努力をする。しっかりとした収益の柱がひとつあれば、次なる別の商品・サービスを売り込むための広告を打てますし、柱となる商品から派生させたり、コラボさせたりのアイデアも出てくるでしょう。

あなたのお店で、一番売れてる商品はどれでしょう?すぐに思いつくものがありますか?
それはもっと売れないでしょうか?もう少しアピールすれば、まだまだ売れるのでは?一番売れている商品ならチラシやPOPに書きたい言葉もスラスラと出てくるのではないですか?

限界を決めないで

生産能力に限界がきているなら、ちょっと付加価値をつけて、価格をあげる努力をしてみてはどうでしょう?
「単価も利益もまだまだ上げられるのではないか」という意識を常に持ち続けて、さらに商品を育てて行きましょう。

僕自身も一発屋になりたい岡田が、今日あなたに伝えたいことはこんな感じです。最後まで読んで頂いてありがとうございました!

あなたのメッセージを伝えよう!応援しています!

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